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fc2logo古代宇宙飛行士説~人類史に刻まれた、宇宙人の関与の謎~②


д゚)チラッ
どうも僕です。


前回の続き

古代宇宙飛行士説~人類史に刻まれた、宇宙人の関与の謎~②

③ 古代建造物に宇宙人が関与したのではないか。

ピラミッド、それは不思議な魅力をもった建造物で、世界の七不思議の一つとされている。
科学では証明されていないピラミッドパワーという、脱水・防腐・活性化等の不思議な作用が生じる
とされている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ピラミッド
ピラミッド(Pyramid、アラビア語: هرم‎ハラム)は、エジプト・中南米などに見られる四角錐状の巨石建造物の総称であり、また同様の形状の物体を指す。

All_Gizah_Pyramids.jpg
ギザの三大ピラミッド

クフ王の大ピラミッドについて、1978年に大林組が「現代の技術を用いるなら、どのように建設するか」を研究する企画を実行した。それによれば総工費1250億円、工期5年、最盛期の従業者人数3500人という数字が弾き出された。1立方m当たりの価格は、コンクリートダムが2万4000円前後に対してピラミッドは4万8000円になるという(金額は当時のもの)


http://ja.wikipedia.org/wiki/世界の七不思議

世界の七不思議(せかいのななふしぎ)とは、古典古代(古代ギリシャ・古代ローマ時代)における7つの注目すべき建造物のことである。


http://ja.wikipedia.org/wiki/ピラミッドパワー
ピラミッドパワー(pyramid power)とは、ピラミッド形の物体に宿っているとされる、不思議な力のことである。

1930年、エジプトのギザにあるクフ王のピラミッドを見学していたアントワーヌ・ボビーが、ピラミッド内に残された死骸が脱水状態であることに不審を抱いて、再現実験を行ったのが最初と言われる。


【ピラミッド型建造物】その不思議な建造物は、古来より複数の文明・地域で建造されている事が発見されている。
中米だけでも千以上のピラミッドがあるといわれ、

何故文明間に交流を持たなかった当時において複数の文明で、これらのピラミッド型建造物はこぞって建造されたのだろうかという疑問が湧く。

単純に考えれば、 人が大きいもの・高い物を自然のものから造ろうとしたとき、石や土を積み上げることを思いつくだろう、すると自然と出来上がる形は錘型の物になる事が多い。

つまり文明が進んでいなかった古代文明の遺跡にはピラミッド型のものが多いと考えられている。

しかし、そういった古代文明が残した遺跡は単純なものではなく、高度な技術がはるか昔に存在したことを確認できるものであった。


一つの例としてギザの大ピラミッド

1329045206.gifpyra-4.gif
大ピラミッドの辺の真ん中がくぼんでいる写真(8角形になっている。)
3角形のひとつがわずかなくぼみで2等分されているのがよくわかる。

引用元http://pub.ne.jp/sakura2011/?entry_id=4155999

  • このギザの大ピラミッドの不思議なことは、4つの三角形の面が正確に東西南北を向いているという点

  • 大ピラミッドがオリオン座のオリオンズベルト、即ち中央を横切る三つ星に相当、他のピラミッドも星の位置に対応しそれを反映しているという点

  • 太陽高度を意識して建造された点

  • 我々の惑星地球の陸地のほぼ中央にあるという点

  • 長さと高さの比が黄金比となっているという点

  • ギザの大ピラミッドは4面ではなく実は8面で構成されていたという点
    (春分の日と秋分の日のみそれを確認できる)

  • そもそもこのピラミッドは何のためになんの意図があって作られたものであるのか自体わかっていない点


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引用元http://phenix2772.exblog.jp/9844060/

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引用元http://phenix2772.exblog.jp/9844060/

はたして外部構造や位置だけで、ここまで計算されつくされて建造された構造物を、(内部も含め)古代人はどうやって建造したのだろうか

しかも元々は、現在のような段状ではなく表面に石灰岩の化粧板が施されており、傾斜のある滑らかな面でできた四角錐で、全体が白色に輝いていたとされ

さらにピラミッド建設に、必要な石材は主に原産地であるナイル上流アスワン付近で、1000kmほど離れた場所だったとされていることも驚くべき点である。

古代宇宙飛行士説において、現代の土木機械を大量に投入してもなお多大な労力を要するものを、20~30年で古代人ができたはずがないと考えられている。

しかしそれは、古代エジプトの技術水準を過小評価した訳ではなく、調べれば調べるほどに、高度な技術が扱われているピラミッドを古代人が本当に建造できたのただろうかという点が拭えないからである。

つまり言うならば、何者かが何かの意図をもって意図的にその驚異的な建築技術を教えたと考えるほうが自然だと思われるからだ。

http://ja.wikipedia.org/wikiテオティワカン
テオティワカン (Teotihuacan)とは、メキシコシティ北東約50キロの地点にあり、紀元前2世紀から6世紀まで存在した、テオティワカン文明の中心となった巨大な宗教都市遺跡。
View_from_Pyramide_de_la_luna.jpg
「月のピラミッド」から望む「死者の大通り」と「太陽のピラミッド」


交流を持たなかった当時の文明間に類似点があるとしたらどう思うだろうか?
ジェット機等の交通手段が無い時代に神と称される何者かが文明間を行き来きしていたのではないだろうか?

実はギザの大ピラミッドと類似した遺跡がテオティワカン文明にみられる。

teotihuacan-and-orion1-300x203.jpg
Teotihuacan and Orion, in “perfect” alignment. Credit: History Channel
引用元http://www.ancient-code.com/orion-more-than-a-constellation/

テオティワカンもまたオリオンズベルトを元に作られていてる

この星座は古代人にとっての空の中心となっているが、何故、オリオン座が古代文明にとって重要だったのかは解明はされていないが、

エジプトの神話によると、神々はオリオンズベルトとシリウス(太陽を除けば地球上から見える最も明るい恒星)天の最も明るい星から降りてきたと云われている。

テオティワカンの遺跡は、太陽系の惑星の配置を縮小したものだという説もあり、

おそらくは現代人が考えるよりも、はるかに高度な天文学知識があったと考えられている。
これらの文明の古代建造物には同一の識者(指導者)がいたのではないだろうか?

pirachan_0.jpeg
引用元http://www14.plala.or.jp/tm86/newpage5.html

もう一つの類似点として、ギザの大ピラミッドは地球の北半球の43200分の1の縮尺模型になっている建造物であるといわれている。
最も重要な数学定数3.1416という円周率πを使用し計算された。

そして、このテオティワカンの「太陽のピラミッド」においても古代エジプト同様、円周率πが使われている。

このように古代人は高度な建設技術・数学的知識・天文学的知識を有していた。

http://ja.wikipedia.org/wiki/パレンケ
レンケ(Palenque)はメキシコにあるマヤ文明の古代都市遺跡で、メキシコの世界遺産の一つである。
パレンケ
『碑文の神殿』


高度な天文学知識で、有名な古代マヤ文明の古代都市遺跡

紀元前より人が定住し、パカル王統治時代の7世紀に最盛期を向かえ、その後徐々に衰退し、10世紀末には放棄された謎の遺跡パレンケ

古代宇宙飛行士説によれば、「パレンケの石棺」は宇宙人関与の証拠の一つではないかと考えられている。

18dcafc5ac08_m.jpg
1952年6月15日、メキシコのチアバス州パレンケにある古代マヤの遺跡「碑文の神殿」の地下から、考古学者のアルバート・ルース・ルイリエルによって発見された石棺。
引用元http://gigazine.net/news/20110807_alien_mysteries/

「パレンケの石棺」を横から見てみると、
エーリッヒ・フォン・デニケンによればこれは宇宙飛行士がロケットに乗っていると考えられ
手は操縦桿を握り足は何かアクセルのようなのものを踏んでいる。

また鼻の前には、何か呼吸機器のようなものがあり、最下部の奇妙な模様は推進ユニットから、噴出する炎とガスを表しているとされている。もし本当ならオーパーツである。

※本来この絵は横に見るのではなく、縦に見るのが正しい見方で、
いちばん上の鳥の部分は聖なる鳥「ケツァルコアトゥル」と考えられ、ロケットの部分は「生命の樹」であり十字架であると考えられている。



古代宇宙飛行士説によれば、南米のボリビアにある『プマ・プンク遺跡』

この遺跡は、宇宙人が関与したとしか考えられないほど、際立って不思議な遺跡だといわれている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ティワナク
275px-Tiwanaku_-_Versunkener_Hof.jpg
半地下式の広場

ティワナク(Tiwanaku)またはティアワナコ(Tiahuanaco)は、南米のボリビア多民族国にあるプレ・インカ期の遺跡名、およびその管区と村の地名。


pumapunnnku.jpg
プマ・プンク遺跡

『プマ・プンク遺跡』は、2000年前に造られたとされているが、1945年に考古学者アーサー・ポスナンスキーはもっとずっと古い、紀元前1万5千年としている。

『プマ・プンク遺跡』は、遺跡の破壊がすさまじいため当時の面影はほとんど残っていないが、
建造物ごと或いは場所ごとの石材加工技術が違い、当時遺跡がどのような状態にあったのか、

どのように機能していたのか、また標高3800mのティワナクにどのようにして100トンの巨石を運んだかこれらについて、確実なことはわかっていない。

また、石材の切り出しや加工方法、それに利用された道具についても、
諸説あり確実なことはわかっていないが、

いずれにせよ、今から千年以上前に、これほどの石材の切り出し加工技術が存在し、かつ鉄を利用せずに加工されていることには驚かされる遺跡である。

プマプンクHプマプンク_convert_20130311104352
引用元http://ameblo.jp/junraelian/entry-11344176837.html

H型のブロックを寸分たがわぬ正確さで加工している。

更にいうと花崗岩(地下のマグマが地殻内で地下深部にて冷却固結した結晶質の石材で、硬く、耐久性がある)
を使用しているにもかかわらず、ダイヤモンドで研磨したのと代わらない程、石の表面は滑らかに加工されているらしい。

つまりは、これと同じもの現代においても作るのすら難しいそれほどのものであった。

これらの点から、精度の設計技術・精度の加工技術・精度の測量技術が、
古代において存在したことは間違いない事実
となるのだが、不思議としか言いようが無い。

エーリッヒ・フォン・デニケンによれば

『プマ・プンク遺跡』は高度先史文明であり、明らかに宇宙人の技術で建造されたが、
宇宙人は地球から去り、彼らを神々として崇めた古代人は彼らが去った後に、

同じ場所に新たな遺跡を残したために、建造物ごと或いは場所ごとの石材加工技術が異なることになったと言っている。
また彼によれば、『プマ・プンク遺跡』は何者かが意図的に破壊したとしか考えれないそうだ。


『プマ・プンク遺跡』の動画

古代人は想像できないような精度の設計技術・加工技術・測量技術・建設技術・数学的知識・天文学的知識をどのように手に入れたのだろうか?

ただいえることは、多くの古代文明を造った古代人はことのほか宇宙に興味を持っていたという事だろう。
宇宙人もしくは神と崇めれれる、最初の指導者が、突然宇宙に帰った為ではないだろうか?


※まだまだ・・・続くよ~。
ε≡≡ヘ( ゚Д゚)ノ
④オーパーツの謎

古代宇宙飛行士説によれば、オーパーツもまた宇宙人が、人類に関与した証拠と考えれている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/オーパーツ
オーパーツは、それらが発見された場所や時代とはまったくそぐわないと考えられる物品を指す。英語の「OOPARTS」からきた語で、「out-of-place artifacts」つまり「場違いな工芸品」という意味。日本語では「時代錯誤遺物」「場違いな加工品」と意訳されることもある。



引用元http://www.tgcoma.it/2012/12/antichi-astronauti-extraterrestri.html#.UT0_DFePPfJ
トルコの一人乗りジェット機型の遺物。トルコのトゥスパ遺跡から出土。この遺物は、約3000年前のものとされる。明らかにパイロットと思われる人物が、宇宙服のような服を座っているように見える。


古代壁画
引用元http://www.tgcoma.it/2012/12/antichi-astronauti-extraterrestri.html#.UT0_DFePPfJ
イタリア北部のカモニカ渓谷では、最古のものは旧石器時代の紀元前8000年と云われる先住民族の描いた線刻画群。その人を描いたとされる絵は、何か顔のまわりにヘルメットのようなものがうかがえる。


古代土偶2
引用元http://www.tgcoma.it/2012/12/antichi-astronauti-extraterrestri.html#.UT0_DFePPfJ
北米エクアドルの首都キトー北部にあるハマ遺跡から出土した土偶。どれも、宇宙服を着ているのでないかと疑われるような外観をしている。

古代において、電球が存在していたとしたどうだろうか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/デンデラ神殿複合体
260px-Dendera_Temple.jpg
ローマ時代の誕生殿、コプト教会、
プトレマイオス朝時代の誕生殿

エジプトのデンデラにある、紀元前1世紀頃に建造された『ハトホル神殿』(Temple of Hathor) 

その神殿の地下室にある精密な浮き彫りの中に電球を思わせる絵があり、デンデラの電球(英: Dendera light)として知られ、
そのおよそ自然的要素から外れた命題のため、時に論争の的になっている。

Lamp01.jpg
引用元http://www.thelivingmoon.com/43ancients/02files/Ancient_Electricity_02.html

この電球と思われるレリーフは、
考古学においては、ヘビを内側に産むハスの花のエジプト神話の様相を表しているとされているが、

これを電球として復元すると下写真のようになる。
fd_mp2_ch.jpg
引用元http://mysteriesunsolvedstory.blogspot.jp/2012/02/lights-of-pharaohs-electric-lights-in.html


そして、この『ハトホル神殿』のレリーフは地下にあり、そこ光が届かない闇のなかにあるというのも、不思議な点だ。

このレリーフを見るためには明らかに光が必要で、
考古学においては、松明を使用したに違いないと考えられていたが、この『ハトホル神殿』の天井部には

全く、その松明を使用したとされる炭の痕跡が無いのである。

その他の方法として、複数枚の銅鏡を使用して太陽の反射光で、神殿内部に光を入れたとも考えれたが、
実験の結果としては、銅鏡が反射したのは4~5枚が限度で、神殿地下内部まで光は届かなかった

そのことから、このレリーフは電球と考えるのが、
古代宇宙飛行士説においては一番自然だろうと考えれている。

では、仮に電球だとしたらその『電球の遺物』『電球を利用した街づくりをした痕跡』が、
残されていてもおかしくはないと考えれるのだが、そういった遺物及び痕跡すら発見されていないのである。

古代宇宙飛行士説においては、
この電球の技術はある特定の神官にしか伝えてはいけない『一子相伝のような秘術』だったのではないかと考えられている。



この電球を動かすために本当に電気を生むものを古代人が扱えたのか?

その疑問を解決するかもしれないオーパーツがある。

『バグダッド電池』  実際の製造時期は紀元後3世紀から7世紀と考えられている。

しかし1799年、ボルタによって電池が発明される以前に古代人が、電気を扱っていた可能性が出てきたのである。

Baghdad-Battery-300x230.jpg04.jpg
引用元http://www.worldend.info/end-of-the-world/mysteries-of-the-world/hypotheses-about-the-secret-of-baghdad-battery/及びhttp://monoist.atmarkit.co.jp/club/print/print.php?url=/feledev/articles/battery/01/battery01a.html&print_size=

2種類の金属と電解液で電池を作ることが簡単にできる。

当時あったもので、電解液を考えるなら、ワイン・オレンジジュースの様な果汁で使われたと考えられている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/バグダッド電池
バグダッド電池(バグダッドでんち)とは、現在のイラク、バグダッドで製造されたとされる土器の壺である。
電池であるという意見と、そうではないとする意見が存在するが、もしこれが電池として使われたのであれば、電池が発明されたのは18世紀後半であるから、これはオーパーツ(時代錯誤遺物)と言うことができる。



バグダッド電池の実験動画

もし『バグダッド電池』が電池として扱われていたのだとしたら、これらの知識をどのように手に入れたのだろうか、宇宙人が関与したのでは無いだろうか?




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さらに不思議なある機械が1901年に歴史的な大発見によって見つかった。
この発見がいかに凄いものかというと、
それこそピラミッド内部に、ジェット機を発見したくらいの物が見つかったのだ。

『アンティキティラ島の機械』長い間クレタ島の近くの海底に沈んでいたこの機械は、
1901年にアンティキティラの沈没船から海綿採集者の手によって回収された。

腐食し石化したその機械と思われるものが何なのか、長い間『謎』とされてきた。



http://ja.wikipedia.org/wiki/アンティキティラ島の機械
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アンティキティラ島の機械(アンティキティラとうのきかい、希: Μηχανισμός των Αντικυθήρων、Mechanismós ton Antikythíron)は、天体運行を計算するために作られた古代ギリシアの歯車式機械。

今から約2100年前(紀元前)に製作されたと考えられていたが、発見から1世紀以上もの間、科学界の謎とされ分析を試みてきたが、その使用目的がわかったのは、2006年であった

Derek J. de Solla Price博士とCh. Karakalos博士らによる研究チームは、ガンマ線およびX線を用いた分析によって、石灰化した出土品の中に隠されていた複雑な歯車を明らかにした。
antik-1.jpg
引用元http://www.magazine.utoronto.ca/all-about-alumni/computer-history-museum-dag-spicer-alec-scott/

2006年11月、巨額の費用を費やし、当初からくり玩具程度のものと思われていたが、腐食し石化の進んだ機械の謎の使用目的を解明できたと発表した。

このメカニカルな計算機は、天体、特に太陽と月および惑星の運行を追跡するために設計されたと結論づけた

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引用元http://c86.tumblr.com/post/22914488342/the-antikythera-mechanism-the-antikythera



このように人類史に刻まれたオーパーツを含め、高度な知識・精度の設計技術・加工技術・測量技術・建設技術・数学的知識・天文学的知識は、宇宙人の関与の証拠に、なるのではないだろうか?

超古代に宇宙人が地球に飛来し、それを見た古代人は神と崇めた。

最初の指導者は、我々人類にその知恵を授けた。

多くの文明に関与し多くの謎を残し、そして突然宇宙に帰った。

残された我々は、その知識を活かし彼らの真似をしまた、彼らを理解しようとした。

空がまだ明るくなかった、古代において、空は星々が輝き、その満点の星空の下、古代人は何を思ったのだろうか。


信じるか信じないかはあなた次第m9(・∀・)ビシッ!!
byハローバイバイ・関暁夫


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